目覚ましいスピードで進化するAI。
みなが事業に活用しようとして躍起になっています。
AIって、一見誰でも使えそうです。
でも、使い手が変われば天と地の差が生まれます。
間違えれば、取り返しのつかない大事故も。
あなたの事業に、安全で強大な力を。
新しい事業やプロダクトを作りたい。でも、何から始めればいいのか、誰に頼めばいいのかわからない。
スピードも柔軟性も、今の事業の変化についていけていない。昔ながらの開発体制のまま、時間とコストがかかり続けている。
けれど、セキュリティは大丈夫なのか、将来も手を入れ続けられるものなのか、そもそも作り方として正しいのか——専門家でなければ見抜けない部分に、不安が拭えない。それはまさに、目利きのない”暴発”の火種です。
AIを活用することで、これまで数ヶ月かかった開発を、最短6週間で動くものに。スピードと柔軟性を両立します。
セキュリティ、将来の保守性、設計としての妥当性——専門家の目でひとつひとつ検証し、安心して使い続けられる形に仕上げます。
要件が固まっていない段階からご一緒します。「何を作るべきか」から、経験豊富な開発チームが一緒に考え、形にしていきます。
一度作って終わりではありません。事業の成長に合わせて、何度でも磨き続けます。
対話を通じて、「なぜ作るのか」「何を目指すのか」を丁寧にすり合わせます。細部まで固め切ってから始めるわけではありません。土台となる認識が揃ったら、作るべきことを使う人の視点でひとつひとつ棚卸しし、全体像を整えます。
4週間を1つの区切りとして、さらに1週間単位で開発を進めます。AIが実装し、経験豊富なエンジニアがレビューし、動作を確認する——このサイクルを毎週繰り返します。
実際に動くものを、ひとつひとつご確認いただきます。そのうえで、4週間の成果を月次レポートとしてまとめてお届けします。
大きく作って、最後に答え合わせをする——そんな進め方はしません。4週間という短いサイクルで区切り、その都度確認を重ねるからこそ、安心して次の4週間に進むことができます。
意思決定を担う立場の重さを理解した上で、御社の事業そのものに向き合います。誠実でオープンな、積極的なコミュニケーションを大切にしています。
経験が浅く、OJT中のジュニアエンジニアに当たってしまう心配はありません。実務経験を積んだエンジニアだけで、チームを構成しています。
PRIME ORDERは、1998年創業のプラムザを母体とした開発サービスです。21年にわたって積み重ねてきた開発の知見を土台に、2019年から月額制のアジャイル開発チームとして展開し、2026年からはAIによる開発力を主軸に据えています。
お付き合いするのは、事業の主体者の方だけ。だからこそ、御社の事業そのものに向き合い、長期的に伴走することができます。
社内の業務を支える、基幹システムの構築・刷新。
エンドユーザー向けの、Webサービス・プロダクト開発。
※対応領域はWebアプリケーション開発のみです。
PRIME ORDERサービスのご利用企業様の抜粋です。










※順不同・一部掲載